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レビューしにくいお茶

2008年05月13日 00:09

今までいくつかお茶のレビューを書いてきました。
その中でもやっぱり、レビューが書きやすいお茶、書きにくいお茶というのがいくつかあります。
今回はそんな類の話です。

ぶっちゃけ、レビューしにくいお茶は以下に当てはまるものです。
■味が薄いお茶
これについては最近「淡い」「柔らかな」といった形容詞でごまかしています(笑)
ただ、これは紅茶屋さんもよく使う手法のようで、ウバの説明に「甘みがある」「飲みやすい」といった類がある場合、大抵微妙なことが多いです。
■まずいお茶
まず、誉めるところを探すのに苦労します(ぉぃ)
まずいお茶は迂闊に「まずい」とブログに書くことが出来ないので、大抵の場合お蔵入りになります。
■表現が難しい、あるいは複雑な味のお茶
最近でいけば、セレクトのドゥーテルオヤのレビューが結構難しかったです。
シンプルな味わいなのですが、レビューする時は四苦八苦でした。


こういう裏側を意識して、お茶のレビューを読むと、また違った面白さがあるかもしれません(笑)


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