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「中2の息子が飛び降り自殺したのは、担任の教師がたばこを取り上げたため」と主張の両親の賠償請求棄却

2008年07月01日 00:49

長崎市の市立中学校で2004年3月、2年生の安達雄大君=当時(14)=が校舎から飛び降り自殺したのは、たばこをめぐる教師の指導に問題があったためとして、両親が市に約9000万円の賠償を求めた訴訟の判決が30日、長崎地裁であった。田川直之裁判長(須田啓之裁判長代読)は両親の請求を棄却した。

参考:時事通信(6月30日)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2008063000009


親の気持ちも分かりますが、これが通ったら教育現場はお終いです。

それにしても、教師は生徒を叱ることさえ出来ない時代になったのですね・・・。
生徒を叱るたびに訴えられたら堪りません。


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