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「日本からの謝罪訪問に感銘。落書き跡に銘板で校名残したい」 フィレンツェの大聖堂が申し出

2008年07月11日 00:00

世界遺産に登録されているイタリア・フィレンツェ歴史地区のサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂に、岐阜市の市立女子短大の学生6人が落書きをした問題で、松田之利学長と学生らが現地を訪れ、大聖堂側に謝罪した。10日発表した岐阜市によると、学生は謝意と大聖堂の保全のため計600ユーロ(約10万円)を寄付。
通常なら受け取らない大聖堂側も今回は修復費に充てるという。

参考:asahi.com(7月10日)
http://www.asahi.com/national/update/0710/NGY200807100015.html


イタリア流の嫌がらせにワロタw
こうやって、恥が後世に語り継がれるわけか・・・。


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