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「マーム」問題。「事件発覚するまでの水質」を問わない松阪保健所の反応に建築設備業界から大きな違和感

2008年12月09日 00:00

三重県松阪市船江町の「松阪ショッピングセンターマーム」の屋外に設置されている水道の受水槽(タンク)から11月27日に、自殺とみられる死後1カ月近くの男性の遺体が見つかっていたことがわかった。受水槽の水は発見時まで、ジャスコ松阪店や飲食店、食品販売店などの入る施設全体で、水道水として使われていた。

参考:asahi.com(12月4日)
http://www.asahi.com/national/update/1204/NGY200812030010.html


この事件、イオンが事実を必死に隠そうとしていましたが、どうやらそろそろ限界のようです。
死体漬けになった水を使った惣菜・・・。
想像しただけで、ぞっとします。


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