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小渕少子化担当大臣が大胆な仮説を立てる。

2009年02月28日 01:00

少子化問題に取り組む「ゼロから考える少子化対策プロジェクトチーム(PT)」(主宰・小渕優子少子化対策担当相)の第2回会合が24日、内閣府で開かれた。結婚や出産をためらう理由の一つには、就職難や自立した生活が送れない経済事情が関係しているのではないか、という仮説を検証した。

参考:毎日.jp(2009年2月26日)
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090226mog00m010043000c.html


>結婚や出産をためらう理由の一つには、就職難や自立した生活が送れない経済事情が関係しているのではないか
え・・・?今頃気づいたの・・・?
さすが、笑止化少子化担当大臣になっただけあるわw


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